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reports
HP開設から最近までの、FWOが関わったイベントについてのレポートです。
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年が明けたらすぐにコンサート。年末年始の暴飲暴食不摂生で体調を崩さないようみんな気を付けましょう。
今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。

結果は銅賞に終わりましたが、本番までの過程で得るものがたくさんあったとのこと。金管もなにかやらなくちゃですね。
ちなみに後藤ホルンクラブ、コモドウィンドは銀賞でした。出場者の皆さん、お疲れさまでした。


今回は例年にも増して子供たちの反応がよく、我々も楽しんで演奏が出来たような気がしました。音楽で人を楽しませることが出来るんだということを再確認できた、心暖まるひとときと勇気を逆にもらったステージでした。
8月のコンクール以来、約3ヶ月ぶりの行事は、11月3日文化の日、富士吉田市で行われたぶんきょうフェスティバルでの演奏となりました。
3回目の参加となる今年のステージは総勢二十数名と、人数は若干少なめではありましたが数回の練習と、当日のリハーサルで追い込みをかけ、なんとか乗り切ることができました・・・。
さあ、次はファミリーコンサートです。皆さんがんばりましょう!
3回目の参加となる今年のステージは総勢二十数名と、人数は若干少なめではありましたが数回の練習と、当日のリハーサルで追い込みをかけ、なんとか乗り切ることができました・・・。
さあ、次はファミリーコンサートです。皆さんがんばりましょう!

ところでこの日は河口湖で恒例の湖上祭。湖畔周辺道路の渋滞が予想されましたが、選んだルートが正解だったようで、順調に甲府から帰ってくることができました。到着後わずかに残った気力を振り絞り、メンバーが毎度おなじみの打ち上げに集結したのは言うまでもありません。

演奏終了後はみんな屋台に直行。おなかすいてたみたいですな。

今回はFWOとしては初めて、第二部でアンサンブルを披露。第三部ではソロ曲も織り交ぜて、ご好評をいただくことができました。


ダブルス10チームでの総当たりという、少々無謀(?)な形式で試合は行われたのですが、なかなかどうして、ついつい真剣になってしまうものですねぇ。翌日は(一部の人は二日後かも)みんな筋肉痛で苦しんだのではないでしょうか(^-^)
写真は試合開始前に行われた奇妙な準備運動の様子。

当日は当団を含め、彼と親交のあった総勢100余名もの奏者にお集まりいただき、壮大な編成・演奏で彼を送り出してあげることが出来ました。ご協力いただいた各団体の皆様、本当にありがとうございました。
かけがえのない仲間を失った悲しみは言葉にできるものではありませんが、彼の音楽に対する真摯な姿勢や持っていた確かな技術、そして明るく優しい人柄は、当団にもとても多くの財産を残してくれました。ありがとう茂くん、安らかに..
今年山梨県で開催される「かいじきらめき国体」。依頼を受けてTp.Tb.の総勢5名が開会式のファンファーレ隊に参加しました。この日は未明からこの冬(たぶん)一番の大雪。開会式の間も容赦なく積もっていきました。話によると帰りは大変だったそうですが、管理人は家でのんびりしていたので詳細は知りません(^-^;)
この日だけで富士五湖各地の積雪は60〜120cm、ホントお疲れさまでした...
この日だけで富士五湖各地の積雪は60〜120cm、ホントお疲れさまでした...
雪の1月20日に開かれた定期総会で、2001年の新体制が決定。改めて新世紀のスタートを切ることとなりました。
当団も足かけ2世紀にわたって活動という輝かしい歴史を手に入れました。このHomePageもオープンから早5年を過ぎました。
団員のPC所有率も徐々に増え、さらにi-modeやEzWebの利用者も爆発的に増えましたので、以前と比べると連絡手段が非常に豊富かつ便利になりました。開設当初メールアドレスを持っていた団員が3人ほどしかいなかったことを思うと隔世の感があります。
ドッグイヤーどころか最近ではキャットイヤーなんて言われる昨今、先のことなど何も考えずに始めたページですが、果たして5年後にはどのような姿になっているのでしょう...
ともあれ、今年も富士五湖ウィンドオーケストラをよろしくお願いします。
団員のPC所有率も徐々に増え、さらにi-modeやEzWebの利用者も爆発的に増えましたので、以前と比べると連絡手段が非常に豊富かつ便利になりました。開設当初メールアドレスを持っていた団員が3人ほどしかいなかったことを思うと隔世の感があります。
ドッグイヤーどころか最近ではキャットイヤーなんて言われる昨今、先のことなど何も考えずに始めたページですが、果たして5年後にはどのような姿になっているのでしょう...
ともあれ、今年も富士五湖ウィンドオーケストラをよろしくお願いします。